ロルフィング若葉のロルフィング体験談

心の底から笑顔になれる身体に!

膝の痛みを持っていた方

X脚のせいか膝の軟骨が擦り減り、毎日歩くのが痛くて辛く、病院に通ったり歩行の筋肉を強化したりしていました。
しかしロルフィングで自分の歩き方そのものが膝の内側に負荷をかけていて痛みを発生させていることに気がつきました。
膝がまっすぐに出るようになって痛みを感じることがぐっと減りました。X脚もずいぶん改善しました。 50代 女性

慢性的な疲労感

  • ロルファー:岡部 勝己

しばし原因不明の胃痛や身体の不調に悩まされていました。
そして毎日夜になるとぐったりするほど、疲労感がありました。 第1セッション目から身体が軽くなり、2回、3回と進むにつれ身体の機能が回復してくるのを感じました。
夜になっても疲れていないことには驚きました。 30代 男性

股関節形成不全と診断され

  • ロルファー:にいつ ゆきこ

子どもの頃に形成不全と診断された側の股関節に、常に負担をかけないようにしていました。
痛みとは一生付き合うものだと覚悟を決めていましたが、実は健全と思っていた側に力が入りすぎていると、ロルフィングを受けて知りました。
力を抜くことが出来るようになってくると、気にしていた股関節の詰まりが無くなる感じがしました。
両脚がしっかりつけるようになり、歩くことが楽になりました。 60代 女性

ずっと付き合っていた猫背

  • ロルファー:岡部 勝己

子供のころからの猫背。親もそうだったので遺伝だと思っていました。
ロルフィングでは痛い時もありましたが、不思議と嫌な感じはなく、その後は身体が広がる感じがしました。
猫背が徐々に無理なく改善していくにつれて、肩こりもずいぶん軽くなりました。
何より似合う服が増え、自分の姿を鏡で見るのが好きになりました。 30代 男性

妊娠中に受けて

  • ロルファー:にいつ ゆきこ

日々大きくなるお腹と変わっていく姿勢のスピードに身体のバランスが崩れて、どたばた歩いて、身動きが取りづらくなっていました。
お腹とともに筋膜が前に引っ張られているらしく、その調整や一番良いバランスに落ち着けるようにアドバイスをもらうことで、
出産直前まで、横断歩行を小走りで渡れる程、フットワークの軽い妊婦でいられました。
動いていたからか安産でした。 30代 女性

よりよい身体を目指して

  • ロルファー:岡部 勝己

それまでは肩こりや腰痛で週に1回、整体やカイロ、マッサージを受け続けていました。
ロルフィングを受けてみると今まで自分の身体にどれだけ力をいれていたのかを知り、これでは身体が楽になるわけがないなと思いました。
ロルフィングで力を少しずつ抜くことが学んでいくと、不思議とストレスが減っていきました。
子供と接する時に、怒ることが少なくなった気がします。 40代 男性

側弯症(そくわんしょう)の方

  • ロルファー:にいつ ゆきこ

小さなころから側弯症で、何十年と身体が歪んでいる感じがありました。いつかは背骨が真っすぐになれば身体が整うとずっと思っていろいろなものを受けてきました。(ロルフィングで側弯の多少の改善はありましたが、真っすぐにはなりませんでした)しかし、ロルフィングでこんなに真っすぐに立つ感じを持てたり、縮こまっていた身体が開いた様で、側弯症でもこんなに身体は変化することを体感したら、自分の側弯症があまり気にならなくなりました。 40代 女性

歩行が困難、杖を使わないで歩けるようになりたい

  • ロルファー:にいつ ゆきこ

転倒時に骨折をしてしまい、良くなるまでしばらく杖を使用していました。骨折は治ったのですが、杖をついていた右側に身体が大きく傾いてしまい、杖を使わなければ歩けない状態になっていました。にいつさんのお話によると、右の大腰筋が短くなっていたそうです。毎回身体のどこかが伸びていくようで、少しづつまっすぐに立つ感覚が出てきました。右脚でしっかり床を踏めるようになりました。まだゆっくりですが杖に頼らないで歩くことが出来るようになりました。鏡に映った自分の身体を見るのが楽しくなりました。 70代 女性

もっと余裕をもって子どもと接したい

  • ロルファー:にいつ ゆきこ

以前は毎日2人の子どもについつい叱ってばかりで、自分自身もイライラすることが多かったのです。もっと子どもとの関わり方を変えたいなぁと思っていたのと、猫背や肩こりもどうにかしたいなぁと思っていました。セッションを受けてみると、自分の身体にどれほど力が入っていたのかに気が付かされました。力の抜き方を導いてもらい、自分のからだの内側に意識を向けたり、セッションは自分自身と向き合えるとても貴重な時間でした。自分自身を大切にすることで、余裕が生まれました。まだまだ子どもに叱っていることもありますが、子どもといる時間が前よりも楽しく感じるようになったのはとても不思議でした。 40代 女性